Plum
1996.11 生まれ。97年2月に我が家にやってきました。
現在のかかりつけのドクターからリボンつきでいただいたのです。


1997.2.15 3種混合の予防接種。
もうすでにドクターのことは忘れ去ってるかのようであった。
次回は4週間後
(1997.3.8)。
1997.3.8 3種混合の2度目。
予防接種は、初年度は2回で、あとは1年に1回です。
次回は1年後
(1998.3.8)
1997.3.15 猫白血病ウイルス感染症 (FeLV)の予防接種
ウイルスチェックが必要なので、採血後、20分くらい待つ。陰性だったので、無事接種していただく。
次回は4週間後
(1997.4.5)
1997.4.4 FeLVの予防接種2度目。 次回は1年後
(1998.4.4)
1997.9.17  吐き戻しが多いので、診ていただく
慌てて食べるためか、食べた食後に戻すことが多くなった。
様子を見るために皮下注射と、飲み薬がでた。
嘔吐と違い、特に悪い病気ではないと思うが、
あまり吐いていると逆流性食道炎というものになってしまうため、注意が必要だとのこと。
猫缶だと喜んであっという間に平らげてしまうので、 可哀想だけど、カリカリオンリーにすることに。
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1997.11.9 去勢手術
泌尿器系の病気の予防のため、生後1年までは去勢はしないことにしていましたが、めでたく1歳の誕生日を迎え、なおかつ、ちっこが臭くなってしまったので、去勢手術に踏み切りました
1泊2日の入院つき。
縫合はなしで、特にその後病院へ連れて行く必要はありませんでした。
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1998.2.28 3種混合の予防接種 次回は1年後
(1999.2.28)
1998.3.14 膀胱炎を起こして慌てて病院へ
龍たんを新しい家族に迎え、ストレスからか、頻尿になり、膀胱炎を起こしてしまった(-_-;)
見た目にはわからなかったものの、尿検査の結果、血尿がでてしまったという・・・
皮下注射・筋肉注射・飲み薬。薬が効いたのか、その後頻尿は治り、その2〜3日後には龍たんを見ても怒らなくなりました。
お薬が気持ちにも効いた?(ウソ(~_~;))
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1998.4.5 FeLV予防接種 次回は1年後
(1999.4.5)
1999.2.12 3種混合の予防接種
1999.4.9 FeLV予防接種
アメリカでは2年に一度に移行しているところもあるので、特に1年きっちりでなくてもいいそうです。
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2002.12.7 3種混合の予防接種
ペット保険に入るので必要になり、3年ぶりに
してきました。鳴いて大変(^_^;)
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2003.9.7 食べてすぐ吐くことが多いボクなので、
普段から慌ててたべないように4時間ごとに
ゴハンをあげているものの、なかなかよくならないので
ペトロモルトをもらってきました。
毛玉が詰まっているというよりは、普段からビニールや
紙をビリビリやぶいているのでそれを飲み込んでいる
可能性もあるとのこと(-_-;)いややーー
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2004.1.11 ペット保険のために3種混合の予防接種を。体重は4.65kg。

行ってみたら、忙しいせいかかかりつけのドクターでなく、初対面のドクターに3種はなく5種になります。 と言われる。Felvとクラミジア感染症併せて5種だそうだ。
ただでさえワクチンをするのはイヤなのに(^−^;)急に違うもんしかないと言われても困る。
それに白血病のワクチンと聞くと接種部分から繊維肉腫が発症したって話が頭をもたげ、自分なりに調べて納得してからでないと受け入れられるはずもない、と「それはイヤです。3種はもう置いてないんですか?」と言い切ったところ、剣幕におそれをなして逃げた、いや、かかりつけのドクターに変わった。。。
変わってみればなんということはなく、「まだちょっとだけあったよ。」と3種をもってきた。
確認すると3種でも接種すれば繊維肉腫を発症するおそれはあるといえるそうで、やはり来年はやめた方がいいかもしれないと思う。

また、7歳になったので、健康診断として血液検査を。結果はGLUの値が高かった以外は異常なし。これは病院に行ったことでのストレスであろうということで、また1年後に健康診断を受ければいいそう。
次回1年後。

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